このパーツをカスタムするきっかけは、MACHERIEの雑な処理を綺麗にしたかったからです。
加工痕を綺麗にならしたら、次に純正パーツ(51723-07と51722-07)の太くて野暮ったい部分を強度が保てる範囲で全体的に細くしていきます。若干細くなるとスッキリします。
今日は時間切れなのでここまでです。
二本の脚で全力疾走したらあっと言う間に人生の折り返し地点まで辿り着いちゃいました。これからの残り半分はHarly-Davidson Night Rod Special(VRSCDX)でゆっくりのんびり走って行こうと思います。